武蔵野市の地域のお祭りで、マシュマロ・タッチ認定さんがデビューします!
5月31日㈰開催の
西部コミュニティセンター
「コミセンまつり」にて、
関東在住の
マシュマロ・タッチ認定の高橋さんと毛利さんが、マシュマロ・タッチのブースを出展します。
地域では“コミセン”の愛称で親しまれている、あたたかな交流の場です。
地域の方々が集まり、子どもたちの工作やステージイベント、模擬店などで毎年にぎわうお祭りです。
出合いは、3月の実技練習会でした
今回出展するお二人は、どちらも偶然にも武蔵野市にお住まいです。
実は、お二人が出会ったのは、今年3月に東京で開催した実技練習会でした。
「地域で活動してみたい」
「マシュマロ・タッチをもっと身近に届けたい」
そんな想いを持つお二人がつながり、今回のコラボ出展が実現しました。
高橋さんとは、コロナ禍の真っただ中にご受講いただいてからのお付き合いです。
子育て真っ最中のお母さんでもある高橋さん。
ご自身のお子さんたちも、マシュマロ・タッチを受けることで、
眠りにつきやすくなったそうです。
ご自身の子育ての経験から、
「子育て中のお母さんたちにも、触れることで安心できる時間を届けたい!」
という想いを持たれるようになりました。
今回のお祭りでも、子どもさんを待つママさんたちが、
少しでもホッとできる時間になれば、、、そんな優しい願いも込められています。
当時から、
「いつか身近な地域で、一緒に活動できる仲間ができたらいいですね」
そんなお話をしていました。
それが今回、ようやく形になりました!
武蔵野市は、私の大好きな
井の頭恩賜公園
のある素敵な街です。
その武蔵野市で、認定取得後、実際に地域へ一歩踏み出し活動される姿を、とても嬉しく感じています。
※写真左が高橋さんです。
3月の実技練習会の様子。
子どもを待つママのホッと一息にも
当日は、子ども向けワークショップやゲームコーナーも多数開催されます。
子どもたちが工作を楽しんでいる間、 少し座って休みたい、
日頃のお疲れを取りたい、
ホッとする時間を過ごしたい
そんなママさんや地域の高齢者の方々にも、
気軽に体験していただけるブースになる予定です。
マシュマロ・タッチは、優しく肌に触れて
ふわっと包み込まれるような優しいタッチで、安心感やリラックスを届けます。
忙しい毎日を過ごしていると、人は知らず知らずのうちに緊張しています。
だからこそ、
ほんの数分でも、
「誰かに優しく触れてもらう時間」が、心をゆるめるきっかけになることがあります。
地域にも優しい触れるケアが広がっていく
看護や介護の現場だけでなく、
地域のお祭りの中でも、
「触れることで安心を届ける」
そんな時間が少しずつ広がっていくことをとても嬉しく思います。
高橋さんと毛利さんはお二人とも、とても優しくあたたかいお人柄で、
そばにいるだけで自然と安心できるような雰囲気を持っておられます。
マシュマロ・タッチのやさしい触れ方が、本当にぴったりのお二人です。
だからこそ、お二人のマシュマロ・タッチは、
きっと地域の方々にとっても、ほっとできる優しい時間になると思います。
忙しい毎日の中で、
ほんの少しでも肩の力を抜いて、
「なんだか安心したな」
そんな気持ちになっていただける場所になりますように。













